先週、午後、武平峠から 御在所岳 ・ 国見岳 へ登ってきました。
御在所岳 (1209.8m) 国見岳 (1165.7m)
↑ 武平峠
↑ ガスが吹き上げる鎌ヶ岳 (御在所岳峠コース登山道から)
↑ 花崗岩が露出する御在所岳斜面
↑ 登山道に咲くコモノギク
↑ 花崗岩の中を進む険しい登山道
↑ 御在所岳山頂

↑ 御在所岳望湖台からの眺望
↑ 御在所岳から見る鋭鋒・鎌ヶ岳

↑ 眼前に迫る雨乞岳
↑ ガスのかかる御在所岳
↑ 御在所岳から国見岳へ
↑ 国見岳登山道中の展望所
※ 晴れていれば御在所岳藤内壁もよく見える。
↑ ガスのたちこめる樹林
↑ 風化した花崗岩の登山道
↑ 対峙する御在所岳
↑ ↓ 雰囲気のある低木の樹林
↑ 御在所岳
↑ 国見岳山頂
※ 岩上から眺望が開ける
↑ 「 石門 (いしもん) 」
※ 名前の通りの奇岩。自然の造形の妙。
御在所~国見間の登山道近くにあります。
観光地化された御在所岳山頂ですが、鈴鹿屈指の名峰です。
武平峠からのコース以外に、
三重県側から幾つかコースがあるので、
そちらから登ってみると、また違った印象も持てるでしょう。
春のアカヤシオ、シロヤシオの咲く頃、
秋の紅葉の頃、
冬の霧氷の頃
に訪れたいです。

